あとがき小話,  さぼり気味ログ

ずるい、みない、いらないの執筆感想

ふぅ、日を置いてこっそり書き書き

ずるいだけ見てたら嫌われるだろう女の子で相手の子は可哀そう。

みないを見てたらずるいの子は盲目的で、ある意味一途。でもいらないの子はここでもずるいの子と同じ目線で見られる。

いらないを見てたらその子にとって他者から見たしあわせも決してしあわせではなかったご様子。

最後だけが幸せだった模様。

これに関するラストは肝ではないのでお任せお任せ

うーん、拙かったけど書きたかったのは幸せって他人が決めるものじゃないよなーとか、周りがあの人幸せそうって思ってても、意外と本人が周りに見せてないだけで苦労してることあるんだろうなぁってとこです~*

知人が「●●って金持ってて顔もいいとかマジずるい。羨ましいわぁ」って言っていたのですが、休憩時間もランチパック片手に書類を頑張ってる姿を横目に、お昼にだべりながら呟いていたので何だかなぁと色々思ったのが作品が出来たキッカケです(笑)

顔は化粧っけで、お金は仕事の度合いからの差。 何だかんだ羨みつつも本人は呟くだけで本気でなりたい訳ではなし。 ずるいと言いつつ、私から見れば当人も普通によい家庭を築き幸せそう。

多分そう見えつつも更に内情は違うかもしれないんだなぁと思いつつ、土台をそこら辺から拝借しまして、色々とそれぞれ特化させて一途(過激?)方面に想像の翼を広げて造ってみた次第です(笑)

書いてること自体内緒なので、バレないとは思うのですがあはは

 正でも負でも、今回は負の要素大きいかもですが、何かしら思うといいますか、モヤっとでも感情が動いたのでしたら嬉しいです。

 多分そのモヤっと、トネリコも経験したモヤっとに近いかもですのでわっはっは

 日を置き過ぎて若干書きたいことがショートした気もしますが、これにて!

 いつも拝読ありがとうございます~!*

 

 トネリコ*

 

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